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2016年1月

ブッシュ取り外し完了☆

作業中のNA6CEのフルピロ交換に伴い、アームからブッシュを取り外し完了しました☆

1点1点丁寧に油圧プレスを用いて取り外していきます。

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流石にNA6CEという事もあって、外したノーマルブッシュはもうヨレヨレです。
普段目に見えない部分で分かりにくいと思いますがゴム類は確実に劣化しています。
皆さんのお車は大丈夫ですか?

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しかし、取り外したアームは全て汚すぎる。
これから入魂クリーニングを行ってから超奇麗に塗装します。

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頑張りますよ!!
お楽しみに♪

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INSTAGRAM はじめました☆

Miki Projectの公式INSTAGRAMをはじめました☆

https://www.instagram.com/mikiproject_fb/

ブログには載せない、その瞬間にいいなと思った写真をタイムリーに掲載出来たらと思います。
是非拝見して下さい♪

「いいね!」、フォロー頂けると幸いです。
お楽しみに♪

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NB用 マフラー完成☆

NB用マフラーが完成しました。
これからテストを重ねていきます☆

当社NBデモカーに装着済みですのでご興味がある方は是非一度ご覧下さい。

今回のNBマフラーのコンセプトは、ノーマル並に静かな音量の究極スポーツマフラー。
メインパイプ径はφ60.5㎜の完全ストレート構造です。
ターゲットはジェントルな大人の為の究極スポーツマフラー。
静かに、しかし最高の排気性能を兼ね備えた気品ある羊の皮を被った狼のようなマフラーです。

年齢を重ねてもう大音量のマフラーは卒業、マンションの駐車場で暖機運転で音量に気を使うのは嫌だ、という方には最適なマフラーかと思います。

メインサイレンサー内はパンチングパイプにステンレスグラスウールを巻く事でグラスウールの飛散を防ぎ、その上にグラスウールをふんだんに取る付ける事で最大限の消音性能と耐久性を高めております。

また拘ったのはメインサイレンサーの位置。
ノーマル同等のセンターの位置に奇麗に配置されます。
NBロードスターは中間パイプからメインサイレンサーへ繋げるパイプの位置が短くパイプの曲げが非常に厳しくパイプベンダーで曲げてもRの大きさに制限がでます。
結果、メインサイレンサーの位置をズラしたりと理想とする位置に取付られない問題があります。
その問題を解決すべくあえて職人さんのプロの手によるハンドメードでパイピングを作り出しております。

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また、マフラーハンガー一つとっても取付ゴムの穴系とのクリアランスをなくしガタつきを防ぐ為にあえてパイプ径を太くした上でズレ防止のフランジ加工を施工しております。

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拘りのある、あたらしいスタイルのスポーツマフラーです。

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テストを重ねてからの販売となります。
価格はちょっとお高くなりますが、ご興味のある方はお問い合わせ下さい。

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インプレッサ アライメント調整

M2-1028に乗られていたお客様がインプレッサに乗り換えられたのですが、ストリートとサーキットでリアの不安定な挙動に懸念を感じられてアライメント調整を行いました。

ロードスター以外の車種でもアライメント調整は可能性ですのでお気軽にご相談下さい。
当方のアライメント調整は以下からご確認下さい。

http://www.geocities.jp/mikiproject_rs/image/araiment.mht

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すると初期確認で思った通り、リアのトーがトータルで約20㎜もインに向いていました。
片側10㎜のトーインってかなりのトーインです。
特に雨の走行などでは怖いくらいリアのトラクションが不安定になると思われます。
懸念していた挙動と出てきた数値が合致した。
これで改善の方向性が決まりましたので調整に入ります。

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狙い通りの設定値にセットアップ出来ましたので、これで安心してストリート走行もサーキット走行も可能です。

安心して走行して下さいね!!

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白NA6CE サスペンション全バラ

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進行中の白NA6CE。
メインのサスペンション交換が進んでいます。
まずは、フルノーマルのサスペンションを全バラです。
フルピロ交換も行うのでアーム類も全バラです。
スタビも取り外し足廻りはドンガラ状態です。

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取り外したノーマルサスペンションは、やはりクタクタでした。

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ショックも抜けきってるし、ダストブーツもボロボロ。

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これはリフレッシュしたらビックリする程良くなりますよ☆
引き続き頑張ります!!

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行って来ました オートサロン2016!!

今年もオートサロン2016に行って来ました!!

目的のメインはスポンサーメーカーさん、ショップさんへのご挨拶です。
ヨコハマタイヤさん、アクレさん、今年はガレージベリーさんも出店されていましたので新年のご挨拶をさせて頂きました♪

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NDネタは他の方のブログにも多く出ているのでこちらでは私の気になったネタをご紹介させて頂きます☆

まず目に飛び込んできたのはYahooニュースにも出ていたこちらのド派手な金銀35GTR。

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ラッピングかと思いきや。
塗装と彫刻なんですね、凄い手間のかかりようです。

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お次は、フジツボさん。
NDの下回りには興味があったのでこのガラス展示は実にためになりました。

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しかも展示車用の台はこれまたエキマニをモチーフにしたニクイ演出がされていました。

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お次はヘッドカバーの簡易結晶塗装用スプレー。
これは便利だわ。
思ってたよりも自然な仕上がりです。
今度私も試してみようっと!!

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そしてGTウィングのベース。
トランク上に思いっきりは位置。
なるほど、こういう考えもありますね!!

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そして生RX-Vision。
やっぱカッコイイわ~。

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最後はコレ!
FDに最近のマツダフェイスを採用したフロントマスク。
ありそうでなさそうな自然な仕上がりがGOODです☆

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今年はずっと一緒に行っていた息子が高校入学に伴い友達と数人で朝5時半出発でバイクで出かけました(笑)
朝一から入場してラストの20時迄居たそうです。
若いって素晴らしい☆
ですの1人ボッチの見学となりましたが、これはこれでゆっくりとマイペースでまわる事が出来ました。

また来年も是非出かけてみたいと思います!!

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1/13情報更新☆ 中古品情報: 送料無料/室内保管程度良好/S15シルビア純正+YOKOHAMAアイスガード205/60/16 4本セット

(1/13水更新)
在庫スペースの都合で直ぐに処分が必要になったので大幅値下げで販売します。

13000円(税込/本州に限り送料込み)
これ以上の値下げはありませんのでご了承下さい。
先着順での販売となります。
関東でも初雪が降りましたのでどうぞ宜しくお願い致します。

Miki Projectの中古品情報です。

今回の商品は私自身が使用していたスタッドレスタイヤとホイールのセットです。
Miki Projectの目でお勧めする商品ですので品質には自信がありますのでご安心下さい。
使用年数は経っていますが実際に使用したのは日帰りのスキーに行く際に都度交換していただけですので僅かでした。
使わない時はガレージの2階で保管していたので残りの山は8部山でグリップ感も全く問題ありません。

信頼の純正ホイールとのセット販売ですので入手してポン付けで直ぐに装着可能です。
個人的には、ハッキリ言ってお得だと思います。
雪本番の前にご購入されては如何でしょうか?
先着順で販売しますのでご希望の方はMiki Project宛てにメールにてご連絡をお願い致します。

【連絡先】
 Miki Project 三木宛て
 メールアドレス:mikina6bp@ybb.ne.jp

【商品説明】

価格:19500円ポッキリ → 13000円(税込/本州に限り送料込み)

日産S15シルビアの純正ホイール+ヨコハマ アイスガード(スタッドレス)の4本セットです。

室内保管品で程度は良好なのでまだまだ使えます。
個人的な見解ですが8部山程度の残り山だと思います。(参考)
ゴムの劣化、ヒビ割れ等もありません。
グリップ感も大変しっかりしていて、まだまだ現役で十分使えています。
 
日産系のお車や装着可能な他社車への装着に如何でしょうか?
私は日産ステージアに装着しておりました。
 
タイヤは新品で購入しております。
千葉在住でスキーに家族旅行に行く時だけ都度交換して装着おりましたし完全室内保管ですので程度は良好だと思います。
フルノーマルのステージアに装着していたので片減りもありません。
パンク歴もありません。
ステージアを手放したので今回安価にて出品致します。
タイヤの残り溝はノギスで測ったところ7㎜程度でした。(写真参照)
程度は中古品ですので細かな傷等はありますが目立つ傷はないと思います。
但し、ホイール裏面は使用相応の汚れはあります。
程度、残り溝については写真にてご判断下さい。
 
送料は本州に限り無料とさせて頂きます。(それ以外は別途追金)
 
中古品につきノークレームにてお願いします。
冬本番になる前にお得な商品だと思いますのでご購入されては如何でしょうか?
 
●ホイール
   日産S15シルビア純正ホイール(4本)
   16インチ 6.5J オフセット+45
 
●タイヤ
   スタッドレスタイヤ(4本)
   ヨコハマ アイスガード
   205/60/16
   2006年47週製造(4本) 完全室内保管
   残り溝 8部山 約7㎜山
 
●送料
   本州に限り無料(それ以外は別途追金)
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どうぞ宜しくお願い致します。

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白NA6CE サスペンションチューン始まります!!

さて本格的にNA6CEの作業が始まります。

メインはストリート仕様のサスペンションチューンです。
今回は、STAGEさんの「KONI&ショコラ&NBバンプ&NBアッパーKIT」とフルピロブッシュのコンビネーション。
更に、NBターボ用スタビをアッセンブリ―してしなやかで且つロールを抑える究極のロードゴーイング仕様を作成します。
軽量なNA6CEのこの組み合わせは必要にして十分なスタビリティーを発揮します。

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現状のノーマルサスペンションはクッタクタで抜けてるし、ダストブーツもボロボロ。
こいつはビックリする程見違えるマシンに仕上がるだろうな。

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まずは現状チェックを終えて、バラシにかかります。

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さあ今回もガッツリとマジでイケてるマシンを仕上げますよ!!
ちょっと押してますが待ってて下さいね、オーナーさん☆

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新春企画:THE フロアー補強 PREMIUM 発売☆

新春企画です!!
昨年秋に限定3本の発売で大好評頂きましたTHEフロアー補強の亜鉛メッキ限定バージョン。
その後も大変多くのお問い合わせを頂きました。
これは何とかせにゃいかんと言う事で調整を進めまして量産体制を整えまして販売の運びとなりました。

今後のフロアー補強につては全て亜鉛メッキバージョンに切り替えまして、
その名も、「THE フロアー補強 PREMIUM」とネーミングさせて頂きます☆
価格は、42000円(税抜き)となります。

その圧倒的なボディー補強性能とコストパフォーマンスから絶大な人気を頂いておりましたが、これに加えて更なるクウォリティー向上を図り最強のボディー補強を実現しました。
施工については予約制となりますのであらかじめご連絡頂けますようお願い致します。

【THE フロアー補強 PREMIUM】

Miki Projectが推奨する最強のボディー補強。
それがオリジナルメニューの「THE フロアー補強 PREMIUM」です。
MA6CE/NA8C/NB1~NB4に対応可能です。

ボディー補強って沢山ありますよね。
そもそもロードスターは、ボディー強度が非常に悪い。
だから、ちょっとした補強パーツでも剛性感は結構出たりする。

Miki Projectが考えるボディー補強は必要最低限の物でしかも確実に効果が得られる物だけを付けるようにしています。
やみくもに補強を増やしても重量も増加するし、物によってはかえってバランスを崩す物がありますからね。やり過ぎないこと。これも大事です。

まず補強とは別にして安全面を考えて最低限4点ロールバーは必要。
特にオープンボディーのロードスターでは横転の可能性も考えて入れておきたいところです。
これでもリア周りの剛性感は結構上がります。

但し、ロードスターで一番剛性が弱いのがフロアーの強度。
箱型の車に比べてロードスターは屋根を開ければ分かりますが、このフロアーだけで前後のボディーの強度を保っているようなものです。
ですから、このフロアーの剛性を強化してあげる事が有効な手段となります。

サーキット走行だけでなくストリートユースの車両でも同じ事は言えますので施工を勧めております。

Miki Projectの提案はこのフロアー補強Kit。
取り付けまで含めて当方で全て対応しております。

取り付ける場所は、フロアー下の四角いモノコックのフレーム部。
ロードスター専用に寸法出ししております。

銀号でも施工しておりますが、その剛性感は比類なきほど完成度は高いです。
加えて2016年からは、全て亜鉛メッキバージョンにアップグレードしております。

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補強プレートは、約3cm間隔で頑丈にしっかりと溶接留めします。
これだけしっかり溶接留めするからこそ抜群のボディー強度を得られるのです。
しかも低い位置への施工ですので走行への負担もないと考えてもらって結構です。
運転席内に無いので全く邪魔にもなりません。

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これが全体写真です。

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施工の前に、よくありがちなのが、取り付け部の曲がりや凹み。
多くのロードスターでこのダメージはみられます。

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こういった車両は、施工前にキッチリ修正をかけます。
バイス、板金修正で元の形に造形してから取付作業にはいります。

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そして取り付けに関しても拘りがあります。

溶接については、経験豊富な溶接の熟練者である「匠」のゴットハンドにより
140個所もの溶接を1点1点丁寧に接合していきます。

いわゆる、にわか溶接による作業とはレベルが全く異なるクウォリティーの高い施工である理由です。

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こちらは、溶接が完了したところ。
しっかりとしたビートで丁寧に取り付けられております。 
これも当方での拘りの作業の1つなのです。

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溶接後は、コーキング、防腐処理を行った後に、最後にピッチ塗装を行います。 

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ここまでキッチリとした作業を行い、部品代、取付工賃含めて
42000円(税抜き)で施工しております。
尚、取付作業は要予約となっております。                                

比類ないボディー剛性を自信をもって提案させて頂きます。
私が思う、理想のラインをトレースさせる為にも必須のアイテムです。
踏めるボディーへ変身します。
是非、お試し下さい。

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2016年 作業開始!!

さて、2016年も始まりまして今年もバリバリと作業を進めていきます!!

年明け1発目は昨年末からスタートしているNA6CEのリフレッシュ作業です。
リフレッシュと言ってもハード作業のテンコ盛りです。

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まずは外観からリフレッシュ。
縁石で凹んだサイドステップの板金修理です。
古い車ですのでキチンと直しておかないと腐食してきますからね。

●Before

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●After

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板金作業は信頼のおける高い技術力の提携板金工場で行います。
安心して作業をご依頼下さい。

これから、1つ1つ丁寧に作業を進めて参ります。
お楽しみに☆

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ホンダ コレクションホール 番外編

正月休みに家族旅行した際のツインリンクもてぎのホンダコレクションホール。
そこには夢のような空間が存在しました。

正面玄関を入るとまずは第1期のホンダF1マシン。
現物見るのは2度目だろうか。
ゆっくりと見れたので細部を確認出来ました。
今も共通する構造が設計の高さをあらわしてました。

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その奥にはNSX。
やっぱりNSXはこの型がカッコイイな~。

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そしてちょっと飛ばしますが3Fにはレーシングマシンが数多く展示されていました。

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ホンダF1も勢揃い。

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マクラーレンホンダも。

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JPSカラーも。
このJPSデザインの帽子も小学校の頃に憧れて持ってました(笑)

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最後は、私の10代で乗ってたマシン集。
どちらも四半世紀も前の昔話です。

最初はHRC RS125。
ホンダのレーシングマシンです。
125ccと言えども50cc並の軽量シャーシに250ccクラスのエンジンを搭載したレーサーマシン。
バイクに乗ってた頃、最後のノービス時代(古いな~)に青春の全てをかけてこのマシンで筑波や菅生で汗を流した思い出のレーシングマシンです。

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そして、初代 HONDA QUINT INTEGRA。
私は、白の3ドアハッチバックに乗ってました。
高校を卒業して始めて買ったマイカー。
リトラクタブルライトにDOHC。
この原点はここだったのか?

当時若い私は、この大人びたCMを見て一目惚れして即決しました。
こちらからどうぞ。

https://youtu.be/Tt6o1EupSk0

速攻でグループA並みのガチガチに硬めた足でタイヤが半分カブるくらいベッタベタに落とし過ぎた車高で、吐きそうになる程乗り心地が悪く、当時の彼女に「なんとかならないのか?」と切実に頼まれましたが、若い私にはこれだけは譲れませんでした。(笑)
無限のスポイラーに当時大流行した風車タイプのホイール。
2年半で手放しましたが、甘くもあり酸っぱくもある10代の思い出の青春の1ページを代表する車ですね。

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10代にタイムスリップしたような不思議な空間がここにはありました。
ホンダさん、良い時間を過ごさせてくれてありがとうございました!!


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新年あけましておめでとうございます

皆様

新年あけましておめでとうございます。
今年も一年どうぞ宜しくお願い致します。

新年の抱負なのですが、昨日家族旅行に出かけた際にとても印象的であった言葉をお借りして述べさせて頂きたいと思います。
場所は初めて行った「ツインリンクもてぎ」のコレクションホール。

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そこで見た身を引き締めさせられるお言葉の数々。

1つ目は、
「我々は自動車をやる以上一番困難な道を歩くんだ」
先駆者として意識を持ち自分も取り組む中で心折れる事も多々あります。
しかしながら、あの本田宗一郎さんのこころざしを聞くだけで自分もやる気がみなぎってきます。

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2つ目は、レースは走る実験室。
「勝っておごることなく、勝った原因を追究し、その技術を市販車に入れていきたい」
私的には携わる全てのお車にフィードバックしたいという事に当てはまります。

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そして最後は「セナ」。
造り手だけではなくセナのように乗り手として常に記録だけでなく感動を与える走りをしたい。

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なにげなく、子供達が楽しめると思い連れて行った「もてぎ」ではありますが、実は必然的に私が呼ばれたんだと思いました。

正月から、パワーを十分もらいましたので今年一年も200%全開で頑張れる気がしています。
皆様、今年も一年どうぞ宜しくお願い致します!!

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